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1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:39:20 ID:O0m
適当に名前つけてんじゃねえぞ
2: 名無しさん@おーぷん2017/12/26(火)16:39:49 ID:VZy
焼き要素も言うほどないんだよなあ

3: 名無しさん@おーぷん2017/12/26(火)16:39:56 ID:k4j
隙(空き)のない鍋やからすき焼きになったんやで

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5: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:40:40 ID:4gu
ピー(自主規制)ナッツもいい加減教えろって話

6: 【231円】 2017/12/26(火)16:41:08 ID:l9X
ワイはすきやし

8: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:42:13 ID:tFJ
関東のは牛鍋だから

9: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:42:57 ID:bNS
鋤を鍋代わりにしてたんやろ

10: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:43:03 ID:IAZ
昔肉が禁止されてた時代に『鋤(すき)』に乗せて焼いて食べたのがはじめりなんやで

13: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:45:27 ID:re9
>>10
禁止やのうて文化がなかっただけやな
鋤を使って魚とかやく鉄板焼きやったって話やが

14: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:45:53 ID:IAZ
>>13
はえー禁止やなかったんかサンガツ

11: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:43:27 ID:S4C
好きな物乗せて焼いたろ
っていう意味やないんか

12: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:45:19 ID:J3o
日本では幕末になるまで、牛肉を食べることは一般には行われていなかったんやが、別に「すきやき」と称された料理は存在していたで。
古くは寛永20年(1643年)刊行の料理書『料理物語』に「杉やき」が登場しており[4]、これは鯛などの魚介類と野菜を杉材の箱に入れて味噌煮(砂糖は使用しなかった)にする料理や。
さらに享和元年(1801年)の料理書『料理早指南』では、「鋤やき」は「鋤のうへに右の鳥類をやく也、いろかはるほどにてしょくしてよし」と記述されているで。
また、文化元年(1804年)の『料理談合集』や文政12年(1829年)の『鯨肉調味方』にも具体的な記述が見られ[4]、使い古した鋤を火にかざして鴨などの鶏肉や鯨肉、魚類などを加熱する一種の焼き料理であった[5]んや。
他にも、すき身の肉を使うことから「すき焼き」と呼ばれるようになったという説もあるで。
この魚介類の味噌煮の「杉やき」と、鳥類・魚類の焼肉という「鋤やき」という2種類の料理が、「すき焼き」の起源として挙げられている[4][6]んや。

15: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:46:36 ID:SRc
牛鍋とすきやきとどちらがすき?

17: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:48:38 ID:re9
>>15
牛すき鍋!

18: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:50:39 ID:xZN
すき家のすきは?

19: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:53:34 ID:YaD
>>18
・皆さんに好きになってもらいたいから説
・すき焼き由来説

20: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:54:57 ID:re9
>>18
すき家は「わかったわ……もうすきにせえ!………俺はな、お前と一緒に生きて、お前と一緒に、死ぬ覚悟なんか、もう……とっくの昔に済ませとるんや!」
のすきやで

21: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:55:41 ID:IAZ
>>20
すき

22: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:56:34 ID:YaD
>>20
すき

26: 名無しさん@おーぷん 2017/12/26(火)16:59:25 ID:KTZ
お好み焼き「」

1001:風吹けば名無し:2012/3/34(J) 20:05:33.04 ID:matome-tarou