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1: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:19:20 ID:UH0
うーん、この親

2: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:19:46 ID:6pS
残当

3: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:20:20 ID:DHu
そらそうよ

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4: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:20:24 ID:PoC
なんか音楽であったなそんなの

6: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:20:48 ID:6pS
>>4
ええ…

7: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:20:54 ID:wo1
魔王とかいうショタコン

8: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:20:58 ID:JiJ
パッパ「魔王がいる?それ木の影やで」
パッパ「魔王の声?それ風の音やで」
パッパ「どうしたんや、何をそんな騒いどんねん」

パッパ「ムスッコ死んでるンゴ…」

10: 【32】 2016/03/23(水)22:21:25 ID:fzo
>>8
ぐう無能

13: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:22:31 ID:jE6
>>10
必死こいて馬乗ってる時に気付けって言う方が無理なんだよなぁ…

21: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:25:06 ID:2tw
>>13
むしろ全力で馬走らせて逃げられんならどうしようもないよな

12: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:21:48 ID:mDu
ガッキワイ「こんな親父の元より魔王のところ行った方がよさそうやんけ」

14: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:22:41 ID:lgZ
パッパが魔王説ほんと闇深い

17: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:23:46 ID:mDu
>>14
考えるたびに背筋凍るンゴ

24: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:26:12 ID:NME
あれって子どもが熱で死にかけて幻覚みとるから
木が魔王に見えたりしたって歌ちゃうの?
パッパも息子死にそうなのわかっとるから
医者に行くために大急ぎで馬走らせてたのかと

25: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:26:36 ID:NmJ
>>24
マジレスニキほんとすこ

26: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:26:48 ID:mDu
歌詞乗っけたろ

夜の風をきり馬で駆け行くのは誰だ?
それは父親と子供
父親は子供を腕にかかえ
しっかりと抱いて温めている

息子よ、何を恐れて顔を隠す?
お父さんには魔王が見えないの?
王冠とシッポをもった魔王が
息子よ、あれはただの霧だよ

魔王:「可愛い坊や、私と一緒においで
楽しく遊ぼう
キレイな花も咲いて
黄金の衣装もたくさんある」

お父さん、お父さん!
魔王のささやきが聞こえないの?
落ち着くんだ坊や
枯葉が風で揺れているだけだよ

魔王:「素敵な少年よ、私と一緒においで
私の娘が君の面倒を見よう
歌や踊りも披露させよう」

お父さん、お父さん!
あれが見えないの?
暗がりにいる魔王の娘たちが!
息子よ、確かに見えるよ
あれは灰色の古い柳だ

魔王:「お前が大好きだ。可愛いその姿が。
いやがるのなら、力ずくで連れて行くぞ」
お父さん、お父さん!
魔王が僕をつかんでくるよ!
魔王が僕を苦しめる!

父親は恐ろしくなり 馬を急がせた
苦しむ息子を腕に抱いて
疲労困憊で辿り着いた時には
腕の中の息子は息絶えていた

30: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:29:47 ID:pWV
>>26
途中からホモという凶悪な本性が出てますね…

32: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:30:22 ID:L08
>>30
野獣魔王説

27: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:27:44 ID:eeB
英語版だと「My father!My father!」で笑ってしまう

28: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:28:07 ID:d9s
>>27
あれ、ドイツ語なんやで

29: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:29:06 ID:eeB
>>28
サンガツ
ここだけ覚えてたから英語だとおもっとたわ

41: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:34:05 ID:OAJ
こんな夜更けに、闇と風の中に馬を走らせるのは誰だろう。
それは父と子だ。父はおびえる子をひしと抱きかかえている。

父「息子よ、なぜ顔を隠すのだ」
子「お父さんにはYAZAWAが見えないの。
マイクを持って、素肌にジャケットを着ている・・・」
父「あれはたなびく霧だ・・・」

YAZAWA「夜中に馬で疾走?いいじゃない。いい感じじゃない。。」

子「お父さん、お父さん!きこえないの。
YAZAWAがぼくになにかいうよ。」
父「落ち着きなさい、枯葉が風にざわめいているだけだよ。」

YAZAWA「何てゆうの?こう、若い人達の情熱?
魂の叫びって感じ?疾走するソウルってゆうの?
そういうのYAZAWA、嫌いじゃないんだよね。」

子「お父さん、お父さん!見えないの、あの暗いところにステージが!」
父「見えるよ。だが、あれは古いしだれ柳の幹だよ。」

YAZAWA「まぁ、君達にも走り続けるYAZAWAを応援してほしいわけよ。
それじゃ、YAZAWAでした。ヨロシク!」

子「おとうさん、おとうさん!YAZAWAがぼくをつかまえる!
YAZAWAがぼくをロックにしようとする!」

父親はぎょっとして、馬を全力で走らせた。
あえぐ子供を両腕に抱え、やっとの思いで館に着いた・・・
腕に抱えられた子はすでにサクセスしていた

44: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:34:54 ID:ouq
>>41

46: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:36:28 ID:jE6
>>41
ファーwww

47: 名無しさん@おーぷん 2016/03/23(水)22:36:48 ID:mDu
>>41
YAZAWAつよい

1001:風吹けば名無し:2012/3/34(J) 20:05:33.04 ID:matome-tarou